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2003/09/27
昨夜スカパーでカブの番組の後編が放映されたが、寝てしまったので今日の再放送を録画しながら見る。今回の分はカブでドラッグレースに出ている九木さんと、C100のプラモデルを入手された軽部さんという方、それに海外のカブの写真を紹介したボクと海外ツーリングの藤原さんの紹介。番組の模様はもう少し詳しくカブ徒然で後日紹介したいと思う。

2003/09/21
7時起床。今日も雨。決勝前にオイルを減らし抵抗減を目論む。スタート待機エリアで急遽シリンダーヘッドを保温する事にし、タオルを巻きアルミテープで覆う。決勝は3周。タイムアウトを心配したが30秒ほど残してゴール。タンクを見ると2周だった昨日と同程度しか減っていない様。タンクを計量しピットで燃費を計算すると約198km/lと昨日より大幅に向上。聞くとちびTは昨日の練習の記録を下回ってしまったという。だとすると我々にも優勝の可能性があるかもしれない。暫定結果が発表されたので長田さんと共に見に行くと1位。最高の結果だ。2位はちびT。昨日の記録からすれば優勝確実だっただろうからさぞかし残念だろう。一緒にモンキーで出場した鈴木さんは10位。ちびTの方からは「来年はスギヤマさんの抹殺からはじめなければ」と言ってもらえた。皆を見ていたらまた出場したくなってきてしまった。表彰式後、地元の野菜や蕎麦を土産に買い帰路につく。

2003/09/20
今日からツインリンクもてぎでのホンダエコノパワー燃費競技大会。4時起床。5時過ぎに長田さんから厚木を出発したと電話が入る。準備をして6時に出発。箱崎から首都高に乗り長田さんに電話すると環状の霞ヶ関あたりだと言う。誤差は5分程度だ。常磐道の守谷SAで落ち合いTRもてぎには8時ころ到着。すでに雨が降り出している。準備は順調で車検も問題なし。ソーラーカー用のタイヤも車検に通った。ウォームアップ走行でスピードメーターのセンサーが働かない事があったのでセンサーの取り付けなおし。ちびっこ T-ark(チビT)のピットに行くと去年まで市販車クラスに出ていたカブが3輪に改造されていて2人乗りクラスに出るという。第3輪はスイングアームのシャフトが延長された先に同じカブのスイングアームが取り付けられており、自動車だとトレーリングアーム形式になると思う。リーフスプリングとコイルスプリングを使ったサスペンションには苦労の跡が。エンジンはEFIだ。このマシンは後で詳しく紹介するつもり。チビTはこれとは別に市販車クラスにも出場しており我々のチームにとっては(相手はそう思っていないかもしれないが)ライバル。彼らは我々より経験豊富なのでウチのチームの優勝は難しいだろう。夕方の練習走行での記録は135km/lほどでクラス2位。ちびTに聞くと190キロ代だというから今回の優勝はちびTだろう。夜は星降る里で囲炉裏の回りで夕食。いさをさんに阿久津さんがカブで転んで鎖骨を折ったと聞く。入院はしなかったそうだがもてぎへの送迎をいさをさんがしているという。たいへんだ。

2003/09/19
長田さんと電話で明日のエコランの打ち合わせ。夜、スカパーのカブの番組を見る。今回の分は前半が現行のカブをカスタマイズして乗っている人の紹介で、後半が100株会の様子。取材対象はマニアックな人やカブだがあくまでもTV番組であり、一般の視聴者に分かる様に紹介しなければならないため、マニアには突込みが足りないと感じてしまうのは仕方無い。次回が楽しみ。私のカブ仲間でこの番組が見られる環境に無い人にも見てもらいたいと思っています。

2003/09/17
小金井の井上さんにC100のサービスマニュアルを送る。井上さんは1960年のC102を入手されたそうで、このC102はキック無しに加えてリアハブが一体の珍しいタイプとの事。是非拝見させていただきたいものだ。

2003/09/16
会社から帰宅すると山梨の武笠さんからキャブ修理のお礼が届いていた。お気遣いいただき恐縮。武笠さんからC105が元気に甦ったという報告が来るのが楽しみだ。

2003/09/15
松岡さんからカブのエンジンの4速化について問合せ。タイカブのメインシャフトにプライマリドリブンギアを固定するには、シャフトにカラーを入れてナットで留めれば良いが、可能であればメインシャフトにサークリップ用の溝を加工した方が、構造がシンプルで緩む心配もなく信頼性が上がると思う。松岡さんが改造しているカブは息子さん用だという。良いお父さんだなぁ

2003/09/14
午前中に長田さん来宅。エコランの打ち合わせとおこがましいがセッティングのアドバイスをさせてもらう。昨日御殿場から持ってきたホイールとキャブのジェット一式も渡す。話していると自分もまた出たくなってきた。

2003/09/13
御殿場の実家に帰り、来週のエコランにカブで出場する長田さんに貸すため、自分のエコラン車両から前後のホイールを外す。このホイールはベアリングのシールを外してあり、タイヤもソーラーカー用の物が付いている。このタイヤは現在の市販者クラスの車検を通らない可能性もあるがダメなら交換すれば良い。キャブもメインジェットが細い物が付いているので一緒に外す。

2003/09/09
帯津さんから荷物が届いた。ボクが長らく探していたCT90の純正シートだ。現在CT90に付いているシートは張り替えてあり、表皮にパイピングが入っていないがオリジナルはパイピング入りなのだ。帯津さんありがとう。帯津さんは現在YSD1-2用のグリップラバー、キャブ、エアークリーナーケース、エキパイ(左)とDS-5用のピストンピンとリングセットを探しておられるので、このページをご覧になっている方で何か情報をお持ちの方はぜひご連絡をお願いします。

2003/09/07
昨日のキャブの修理の続き。まずはベランダの部品庫の中からC100のキャブを探し出し、スロットルストップスクリューを外す。ピッチゲージでチェックするとネジサイズはM4のピッチ0.75mm。旧JIS規格だ。C100以降のキャブをチェックするとこちらは同じM4でもピッチは0.7mmの新(現行)JIS規格。幸いにもM4-0.75mmのタップを持っていたのでこれでネジ穴が開けられる。折れたスロットルストップスクリューは旋盤で作ろうとも考えたがダイスを持っていなかったので手持ちのC100のキャブから失敬。これで一応修理完成。武笠さんには明日送ろう。M4-0.75mmのダイスはいずれ手に入れなければ。 夜、スカパーの番組制作会社の方から電話。取材内容の確認や写真送付の依頼等。

2003/09/06
山梨の武笠さんから預かっているC100のキャブを修理する。アイドリングの回転数を調整するスロットルストップスクリューが固着して折れてしまったもの。何日か眺めていて修理方法を検討したが、やはりドリルで削り取るしか無いとの結論に達し、数日前からリューターで荒れた部分を少しずつ削り、ドリルでセンターに穴を開けられる様に加工を進めいていた。何とかセンターに穴を開けられる目処がついたので今日はボール盤で細いドリルから順に穴を広げてゆく。若干センターからずれたが折れたスクリューはほぼ削り取る事ができた。 夜、水戸の阿久津さんに電話し今月20-21日に星降る里を使わせてもらう様お願いする。この日はツインリンクもてぎ行われるエコランの日。今回は出場しないが友人の長田さんがカブで出場するのでその手伝いをするつもり。

2003/09/02
私のHPを見た方からメールをいただいた。若い頃は大きなバイクに乗っていてカブには興味が無かったが、数年前に奥様とベトナムを旅行し、現地でレンタルのカブに乗ったり、、カブで家族に乗る幸せそうな様子を見てカブに対する考え方が変わった。帰国後カブを入手しようとしたが奥様の反対で叶わなかった。その奥様は昨年亡くなられ、先日親戚からカブを譲ってもらった。夏の暑さの中でカブに乗るとベトナムでの体験が思い出され、後ろに奥様が居る様で一人で会話しながら走り回っているとの内容。しみじみとした文章で、読んでいたらじーんと来てしまった。

2003/08/26
カブ仲間の榎本さんから残暑見舞いが届く。カモメール葉書の切手部分に郵便配達のカブがデザインされもの。カモメールならぬカブメールだ。榎本さんありがとう。 写真:カブメール

2003/08/25
昨日、末広町で自転車用のバックミラーを買ったが、釣りだけもらって商品を忘れてきた。会社帰に引き取りに行く途中、神保町の三樹書房に行き「スーパーカブ」の本を購入。これは知り合いのカブ仲間の分。社長の小林さんもいらっしゃり少しだが話ができた。

2003/08/24
カブ仲間の草刈さんがローラースルーGoGoを送ってくれた。WANTEDのページに載せておいたお陰だ。届いたローラースルーはさすがに小さくレストアしても大人が乗るのはためらわれる。レストアが上手く行ったら大人用を自作してみようと思う。

2003/08/23
夕方、スカパーの番組制作会社の方が家の方に取材にみえた。海外カブ事情を聞きたいとの事。事前の話では室内で海外で撮ったカブの写真等を開きながら話しをする予定だったが、実際の撮影はカブを前に話をする様子がメインとなった。部屋の片付けは結果的には不要だったがおかげで部屋が片付いた。放送は9月下旬の様。

2003/08/18
水戸の小池さんからメールが届く。8月2日の午前0時にツインリンクもてぎをスタートして鈴鹿サーキットへ行き翌日の3日には水戸に戻るという、水戸藩カブツーリングは無事に終了したとの事。全行程1200キロ。さすがに今回は50ccでの参加者は居なかった様だが過激なツーリングに違いは無い。わたしも参加してみたいとは思うのだが生来の臆病者ゆえいまだに踏ん切りがつかないでいる。とはいえこのツーリングの首謀者は水戸のご老公(失礼)である。あの元気さは見習わなくては。

2003/08/17
8月2−3日の山中湖ミーティングに参加していただいた新井さんと一緒に、やはりミーティングに参加いただいた埼玉の某氏のお宅を訪問。コレクションのバイクや車を見せてもらったがその数は50-60台だろうか。実際にはその3倍ほど所有していると言う事だ。すごい情熱である。台数は無理だがその情熱は見習いたい。

2003/08/08
100株会の浅倉さんから聞いた話を思い出した。先日100株会のHPを見た方から事務局の浅倉さんの所に入会したい旨の電話があったのだが、その電話の主は台湾の方だったそうだ。浅倉さんは「あまりに遠いので」と丁重に断ったという事。台湾にも正規のルートでC100が輸出されていたのであろうか。海外の事となるとまだまだ知らない事が多そうである。その方から連絡が来る事を期待。

2003/08/06
国立科学博物館で開催されている「モノづくり日本-江戸大博覧会」と映画を見るため有給休暇を取った。午前中に南篠崎の農機具屋に修理のために預けた発電機:E300を引き取りに赤カブで向かう。赤カブの走行距離はようやく2100キロ。造られてからすでに20年以上経っているのに。

2003/08/05
100株会の帯津さんからメールが来た。ボクのページを見てくれ、ボクが探しているCT90のシートを持っているとの内容。身近なところからの反応に驚く。魚津の加藤さんにC100のパーツリストとサービスマニュアルを送る。

2003/08/04
朝、車に載せていた赤カブを降ろす。魚津の方からC100のSMとPLが欲しいという内容のメールが来たので、山崎鮮魚店の山崎さんというバイク好きを知っているかと書いたら、山崎さんのお姉さんが自分のやっている美容院のお客さんだと返事が来た。繋がるモノだなぁ。

2003/08/03
5時半起床。赤カブで近所を徘徊し、今日の昼食に良い場所を探すが見付からなかった。6時半から朝食。9時前から各自カブを車から降ろしはじめる。山梨の前沢さんもC70パスポートで到着。昨日来てしまったのは私のメールの記述ミスが原因だそうだ。申し訳無い。なのに前沢さんからはBeach BoysのCDをいただいてしまう。あのLittle Hondaが入ったCDである。恐縮至極。番組制作会社の方も今朝もう1名いらっしゃり、10時に出発し撮影をしながら富士霊園に向かう。須走で遅れてきた当日参加の石井さんも合流。その後の撮影ポイント前から自分だけ花や線香を買うため富士霊園に直行。皆一緒に本田宗一郎の墓に向かう。今回はだれもいらっしゃらないと思っていたが、博俊さんの奥さんがいらっしゃる。墓参後厚木から長田さんが合流。山中湖に戻り湖畔の草の上で昼食をとりながら談笑し1時半ころ宿に戻る。御殿場に戻ったのは3時頃。C100を降ろしビールを飲んで4時過ぎから11時まで寝る。11時に出発したが山北のバイパスで渋滞。大井松田ICから東名に乗ろうとしたが東名も渋滞していたのでUターンして246に戻る。渋沢や善波トンネル、伊勢原では246を迂回。横浜青葉ICから東名に乗ろうと思ったが、東京料金所あたりで渋滞しているとの情報だったので、結局そのまま246を走り切って2時に帰宅。

2003/08/02
今日明日と100株会の山中湖ミーティング。車に赤カブを積み6時過ぎに家を出る。首都高から東名に入るが、横浜青葉から渋滞が始まっていたので横浜青葉ICで東名を下りる。急ぐワケではないので、結局そのまま御殿場までR246を行く。8時半ころ松田あたりで日帰り参加の前沢さんから電話が入る。集合は土曜日の朝だと思ったらしい。ボクの説明が足りなかった様。恐縮。御殿場に9時到着。実家で1959年のC100を積んだり赤カブを整備。赤カブはキャブレターからガソリンが漏れる様なのでOHが必要そうだ。午後、入手した1959年のエンジンのバラし作業を進める。シリンダーをバーナーで熱して叩いたらケースとシリンダーの固着は取れたが、シリンダーとピストンの固着は剥がれず、ケースとシリンダーの隙間は2−3ミリ開くだけ。3時過ぎに田村さんから山中湖に着いたと電話があったので、山中湖に向かい4時前に到着。赤カブを降ろし山中湖を1周。(約13.5Km)メンバーは順次集まり皆で食事。今回の宿泊は100株会のメンバー7名とゲスト4名、先週問合せを受けた川越の女性も浅倉さんの車にバイク共々同乗して参加してくれた。それに取材の方1名。取材というのは6月のはじめに問合せがあったスカパーのモンド21という番組の制作の方。夕食、入浴の後、雑談形式で取材される、

2003/08/01
山梨の武笠さんにパーツリストをマニュアルを発送。

2003/07/26
午後、小岩の飛田さんがC100のマニュアルを引き取りに来てくれた。S800のオーナーで北海道ミーティングのメンバーが組んだC100を入手されたとの事。北海道ミーティングにも行ってみたいなぁ。

2003/07/23
100株会の山中湖ミーティングに参加したい旨の問合せをメールで受ける。送り主は女性でカブ以外のバイクに乗っているとの事。100株会が旧いカブのクラブである事や、ツーリングは山中湖から富士霊園まで程度である旨を説明する内容を、普段以上に気を遣って(笑)返信。

2003/07/23
100株会の山中湖ミーティングに参加したい旨の問合せをメールで受ける。送り主は女性でカブ以外のバイクに乗っているとの事。100株会が旧いカブのクラブである事や、ツーリングは山中湖から富士霊園まで程度である旨を説明する内容を、普段以上に気を遣って(笑)返信。

2003/07/19
完成したプーラーでフライホイールとプライマリ・ドリブンギアを外す。作業は問題なく進んだがフライホイールの内側はひどい状態。 写真1:プーラーでフライホイールを外す。 写真2:フライホイールを外すと中はサビだらけ。 写真3:プライマリドリブンギアは外れたがタイミングギアもカムシャフトも固着して外れない。

2003/07/17
去年の夏頃に部品交換会で買った2.75-17のタイヤをCT110に乗っている会社の若いのに4000円で売る。CM90用にと思って買ったがCM90は2.50-17だったので処分しようと思っていた物。おまけにCub-MLのステッカーを2枚プレゼント。夜、C100のエンジン用プーラーの製作再開。ボルト穴をフライホイール用に3個、プライマリドリブンギア用に4個の計7個開ける。3ミリから開けはじめ4−5−6.5と拡げ最後に面取りをして完成。 写真:完成したプーラー

2003/07/13
クラッチやキャブレターを分解し掃除。クラッチもサビて各部が固着していたのでこじったり叩いて分解し大まかにサビを落とす。クラッチ板は3枚。 写真:分解したクラッチ

2003/07/11
10.3ミリのドリルが手に入らないが、下穴だけでも開けようと材料を面板に固定し旋盤で穴を開ける。細いドリルから順に10ミリまで径を広げタップを立ててみる。下穴径が0.3ミリ小さいため力が要るがタップが折れるほどでもなかったのでそのまま進めネジ穴完成。

2003/07/08
その後注意して新聞等をチェックしているが無限の脱税容疑の後記事は見当たらない。報道機関は・・・やめておこう。

2003/07/07
マツオカさんにcublogのリンク切れを教えてもらい修正。マツオカさんありがとう。

2003/07/06
プーラーの製作に工具不足で行き詰まったのでヘッドをバラす。ヘッドの中もすごい状態。プッシュロッドも何とか抜けヘッドは難なく外れたがシリンダーは固着してびくともしない。 写真:ヘッド内部

2003/07/05
プーラーの材料の周囲をヤスリで丸め軽く塗装してからけがき作業。センターにM12のネジを切ろうと思ったが10.3mmの下穴を開けるドリルが無かった。

2003/07/04
帰宅すると鋼材が届いていた。直径120mm、厚さ15mmの円盤。センターに穴を開けてネジを切り周囲に対象物に合わせた穴を開ける予定。

2003/07/03
朝、59年のエンジンのフライホイールやクラッチを外すプーラーを作るため、白銅の小口comで鋼材の見積もり。SS400もS45Cも大して価格が違わない。念のためクラッチの固着した軸周辺をバーナーで加熱したらクラッチは外れたが、今度はプライマリードリブンギアがサビて外れない。プーラーはこのプライマリードリブンギアにも使える様、直径120mmのS54Cの丸棒を15mmの厚さで注文。 写真:外れたクラッチと外れないプライマリドリブンギア

無限の事件は博俊氏の金庫番が個人流用した様子も。博俊氏の責任は免れないが関与が薄い事を期待。


2003/07/02
朝、59年のエンジンにスタンド(足)を付ける。本田博俊さんは社長を辞任し経営にホンダが関与を強める模様。

2003/07/01
朝、ウェブ上のニュースで「ジーイー整理事業社」と「ホンダ興産」の裁判のニュースを読む。その後NHKのニュースで無限が脱税容疑で捜査されると報じられた。仕事から帰ったら強制捜査や博俊さんが逮捕されたりと悪い展開。脱税は本田宗一郎の記念館を作るために行われたとも。今回の事件は各方面に大きな影響を与えそうだ。気の早い自分は次回会ったとき何て挨拶すれば・・・と思った。