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2003/12/31
supercub.netを見てスピード・インダストリーズの経営が破綻した事を知り、カブ徒然を修正。

2003/12/26
先日、日経のBizTech倶楽部という(閉じた)サイト内の関心空間にスーパーカブのキーワードを登録したら、それを見てsuper-cub.comのコンテンツを見た方からメールが来た。その方は阿久津さんが主宰する水戸藩カブツーリングに参加されている方だった。直接面識は無いが星降る里あたりですれ違った事があるかもしれない。奇遇なのか阿久津さんの顔が広いのか・・・

2003/12/22
エコラン仲間のちびっこT-arkの本沢さんから1月31日の技術交流会兼呑み会のお誘い。ぜひ参加させていただこうと思ったがこの日は会社のイベントがあって休むのは無理。残念。

2003/12/20
阿久津さんの忘年会の手伝いのため御前山村へ。阿久津さんへの土産に以前にどこかの部品交換会で入手したC90のサイドボックス用のアルミのエンブレムを持参。阿久津さんはこのエンブレムを以前誤って曲げてしまっていたのだ。聞くとこのC90は最近OHと一緒にCS90のミッションを使って4速化したそう。まだセッティング前との事だが少し試乗させてもらう。高速巡航は楽だろう。

昼から夕方まで準備を手伝う。今日は風が強く寒い。夕方になって雪が降りはじめ積もってきた。そろそろ帰ろうかと思っていたところに見覚えのある方に声を掛けられる。4年ほど前に別冊MC誌のカブの対談でご一緒した内藤さんだった。今日はバイク仲間に誘われてはじめての参加との事。ボクもこの対談が縁で阿久津と知り合ったのだ。内藤さんは日本でいちばん距離をこなしているNR乗り。カブも速くないと気がすまないので現在はWave125iをボアアップ中との事。


2003/12/18
先月豊橋の方からMD70のリアブレーキをCT90の様に左手と右足の両方で操作できる様に改造中なので、CT90のブレーキ周りの周りの写真がほしいとのメールをもらっていた。CT90は実家に置いてあるので後日写真を撮って送る旨の返事をしていたが、ようやく写真を送る事ができた。写真とあわせてパーツリストとサービスマニュアルの該当ページも送付。

2003/12/16
アメリカ人からの年式を知りたいという問い合わせに、三樹書房のカブの本で調べて答える。エアスクリューの標準戻し回転数は資料が無いので分からないと回答。実際に試してみればベストな値は得られるし・・・。小俣さんのカブは来年11日の100株会の新年会の帰りに寄って診る事になりそう。それまでには部品は入手できないだろうが。

2003/12/15
小俣さんに代替部品が手に入ったら診ると返信したが、二つ星のフラマグなんか入手できるだろうか。手持ちの二つ星のエンジンは2台あるが両方共フラマグはサビてダメだろう。後期のC100の点火系の移植は最後の手段なのでまずは部品探しか。

2003/12/14
アメリカ人から持っているカブ2台の年式とエアスクリューの標準戻し回転数を知りたいとのメール。今日は来客で時間が無いので後で調べてみよう。100株会の小俣さんから2つ星のC100の火が飛ばなくなったので診てもらいたいとのメール。

2003/12/13
先週雨宮君からカブのプラグに火が飛ばなくなったとメールをもらっていたが、CDIの交換で直ったそうだ。いまどきのバイク、それもカブのCDIが壊れるとは。おっと、彼のカブはエンジンも点火系もCD90の物に交換してあるんだった。

2003/12/10
先日FAXで案内をもらっていた、100株会の新年会に参加する旨のメールを田村さんに送る。1月10日に一泊で藤岡の民宿で行うそうだ。藤岡というからてっきり東北道の佐野藤岡ICの方かと思って地図を見たら、関越道にも藤岡JCTというのがあってそちらの方だった。メールをいただいた神戸さんとはその後もメールのやりとりが続いている。彼とはカブと松坂以外にもキャノンデールの自転車を複数台持っている共通点があった。

2003/12/4
昨日いただいたメールの送り主の神戸様から掲載承諾の返事をいただく。神戸様どうもありがとうございます。以下にいただいたメールを掲載させていただきます。

Subject: 貴HPを拝見致しました。

スギヤマさま

前略、広島市在住の神戸(カンベ)と申します。スーパーカブに興味を持ち、ネットで検索していましたら貴HPにたどり着きました。不躾なメールをお許し下さい。

私は現在40歳の会社員です。生まれた時には既に父のスーパーカブが家にありました。記憶しているだけでも55cc、数台の70cc、そして晩年には90cc、最後には50ccのカブに乗っていました。自動三輪免許と二輪免許のみで、且つ貧乏だった父が唯一買えたエンジン付きの乗り物がスーパーカブだったのではないかと思います。晩年と書きましたが9月に病気の為、急逝したのです。 遺品のスーパーカブは動態保存しようと兄弟で決め、二級整備士の私が帰省したときに整備して乗ってみましたが30km/hで走っても楽しいオートバイであることに驚きました。そして幼い頃,父の背中で聞いた排気音であることにも。

貧乏な家で自家用車などなく、夏の花火大会や山菜取り、伊勢志摩スカイラインへのツーリングも父の背中越しに楽しみました。伊勢志摩・・・そう、私の実家は貴HPで’59年式のカブを入手された舞台でもある三重県松阪市です。

「スーパーカブ」「松阪」これらのキーワードを見てメールせずにはいられませんでした。そしてスギヤマさまがご自身のHPで記載されていた「このカブがいちばん似合うのは決して私の所などではなく、この場所である事をしっかりと感じてもいたのだ」の文章には本当に頭が下がる思いでした。遺品のカブを母は私が広島に持っていくものだと思っていたようですが、このカブは松阪市のナンバーが一番良く似合う。それに「これに乗りたければ頻繁に帰省して残された母に親孝行しろ」と父が残してくれたものだと思ったのです。

私のバイク歴ですが19歳の頃、小型二輪免許を取り、中型二輪・限定解除をして様々なバイクに乗ってきましたが、スーパーカブ=オジサンバイクという先入観があり購入しようなどとは思っても見ませんでしたが、遺品に触れその良さを痛感しました。

そして先週土曜日に新車のC90(HA02)DXを購入しました。丸いライトのセルなしのカブです。スギヤマさまからご覧になれば現行モデルの何の価値もないバイクかもしれませんが、父の背中で聞いた排気音を感じるオートバイとして大切に乗っていきたいと思います。

本当に不躾なメールをお許し下さい。またスギヤマさまのご壮健やご多幸をお祈りしております。

敬具

追伸:松阪市はご承知のように城下町でカブの似合う町でもあります。松阪では昔からだれもがスーパーカブのことを「バタ」と呼んでいました。排気音からでしょうか。ご参考になりますかわかりませんが、スギヤマさま所有のC100もそう呼ばれた時期があったと存じます。

神戸 栄男

神戸様からのメールは以上です。このメールをいただいてから何度も繰り返し読みましたが、そのたびに何ともいえない気持ちになります。お父様の急逝は残念ですが、私には父との思い出が少ないのでその面では羨ましくも感じました。


2003/12/3
カブ徒然の「1959年型C100入手」 「1959年型C100入手」 をご覧になった広島の方からメールをいただく。ここに要約を書いて紹介しようとも思ったが、感動的な内容なのでそのまま掲載したい旨のメールを送り主へ送る。

2003/12/1d
阿久津さんから忘年会のお誘い(手伝依頼)のメール。このところ何度か失礼しているので今回は行こうと思う。

2003/11/23
野部さんがCM90のレストア作業の写真をE-mailで送ってくれた。分解できる部品はほとんど分解した様。国内や海外で集めた新品部品も相当の量らしい。素晴らしい情熱。見習いたいものだ。

2003/11/21
Yahoo!のオークションに出品されていた60年のカブが321,000円で落札された。出品価格が280,000円だったので入札者がいるのかと思っていたがC100も人気が出てきたものだ。しかし、OHCエンジンで前後リジットサスのM型モンキーの35万円や、OHVエンジンのCZ100の100万円(いずれも出品価格)と比べたら高いとは言えないのかもしれない。321,000円のC100

2003/11/20
ツインリンクもてぎ−鈴鹿サーキット往復カブツーリングの反省会に参加した長田さんからメール。ボクは参加できなかったが会は盛況だった様。参加した品田さんが来年のエコランに秘策を携えて参加するそうだ。何だろう?

2003/11/19
尾崎さんに出した葉書の返事が届く。彼はE-mailや携帯電話と縁のない生活をしているそうだ。彼とはクラシカルで優雅な文通と行こうかしら。

2003/11/18
ちびTさんに「叩きつけられる側から挑戦状を受け取りに出向くと云うのは少々間抜けな気がしますねぇ」「技術交流会とか宴会とかあれば行くので、それを機会に挑戦状を叩きつければ・・・」と返答したら早速「来月の13日にちびTのチームのベルギー大会遠征の報告会兼忘年会があるよ」とのメール。13日は別の予定が入っていて参加できない旨を連絡・・・残念

2003/11/16
松岡さんに16日の東京堂のカブのイベントにはスピードインダストリー社も協賛していて、代理店も来るし試乗車もあると聞いていたが色々とあって行けなかった。

2003/11/15
前澤さんからメール。横浜でカブの白バイを見かけたので撮影して送ってくれた。ありがとう。後の箱が郵便配達の様に大きいが何を入れるのだろう。後の白三角マークも車体色に合わせて縁付きの特製だ。 前澤さん撮影の横浜県警白カブ

2003/11/14
藤本さんにご指摘いただいたスピード・インダストリーズ社が日本で5番目のオートバイメーカーという記述に但し書き(イイワケ)をつけてみた。

エコランで知り合ったちびっ子T-ARK(以下ちびT)代表の本沢さんから「宣戦布告!」というタイトルのメールが届く。「エコランの市販車クラスでは、あなた方のおかげで毎年悔しい思いをさせられたので来年は必ず勝つ。ついては挑戦状を渡したいのでこちらに来る際は一報を。」との内容。添付されていた「ちびTカブ事業部活動方針/マニフェスト」というファイルには「カブ世界制覇宣言 打倒スギヤマカツヒサ!(敬称略)世界一カブに詳しいスギヤマカツヒサを倒せば、カブ世界一!」という文字が。本沢さんらしい楽しいメールだ。

嬉しくてすぐに返事を書きたかったが、嬉しがってしゃしゃり出て果たして良いものか悩む。これまではエコランに時間を掛けすぎたため、レストア等が進まなかったので去年はエントリーしなかったのだ。ちびTさんの申し出を受けるとなると、再び市販車クラスに適合するカブを作らなければならない・・・とは云ってももちろん出たい気はある。どうなる事やら?


2003/11/13
昨夜、カブ徒然にスピード・インダストリーズの事を書いてアップロードしたら、今朝、松岡さんと藤本さんからその件でメールをいただいた。ありがとう。これほど早くメールをいただくのは初めて。マイペースとはいえ反響があるのはうれしいもの。多くのblogがコメントを書き込める様にしてあるのも頷ける。

2003/11/12
阿久津さんからメール。今週末御前山村で8月に行ったツインリンクもてぎ−鈴鹿サーキット往復カブツーリングの反省会?をやるとの事。この手のイベントには良く手伝いとして参加しているので当てにされている様。久々にカブ徒然を更新。

2003/11/11
スカパーのカブの番組のビデオテープは埼玉、山梨を経由して神奈川県厚木市にたどり着いた。この後は相模原市に行く予定。その後は未定ですがどなたかご覧になりますか? カフェカブパーティでお会いした尾崎さんへ葉書を書く。電話は苦手な上、メールアドレスを聞いていなかったので・・・

2003/11/10
豊橋の方からメール。MD70のリアブレーキをCT90の様に左手と右足の両方で操作できる様に改造中なので、CT90のブレーキ周りの周りの写真がほしいとの事。CT90は実家に置いてあるので後日写真を撮って送る旨返事。

2003/11/9
カフェカブパーティにすばらしく綺麗にレストアされたCM90で参加されていた野部さんからメールが届く。ボク自身野部さんにお会いしたのは今回のカフェカブがはじめて。おたがい名前も名乗っていなかったが両者を知る今村さんが私のことを教えてくれたのだろう。野部さんのレストアは完璧だが、ガレージもない環境でのレストア作業の結果と聞き、常々ガレージのないことを理由=言い訳にしている自分が恥ずかしくなる。

2003/11/5
カフェカブパーティの際、井上さんがC100の掲示板に書き込みができないと指摘されたので会社や自宅から試してみたらやはりダメ。supercub.netのオーナーで掲示板を提供していただいている多田さんに連絡して早速直してもらった。原因はサーバーのトラブルだそうだ。夜実家に電話して杉林の事を聞くとあそこに住宅は建てられないとの事。残念無念。

2003/11/2
御殿場の実家に行く途中で大井松田の部品交換会に寄るため5時半に家を出る。6時半に大井松田着。OHCのカブは売られていたがC100は1台のみ。自転車用補助エンジンのF型カブが並べられていたが怖くて値段は聞けずじまい。あと、興味を引いたのがダブルシート専用のC100のタンク。通常のシートは前ヒンジだがダブルシートは後ヒンジなので、タンクにはシート固定用の爪の受けが付いている。現地で落ち合った長田さんにエコランで貸した部品を返してもらい実家に持って行く。

バイクを置いてある場所は実家の元セメント小屋で扉も無い状態だったが、父が改造して戸を付けてくれていた。これで保管環境は良くなったがやはり整備のできるガレージがほしい。実家の近所の廃屋の軒下に旧いCD90を発見。今度譲ってもらおう。帰り道、30年ほど前まで畑として使われ、その後杉の苗を植えた実家から1−2キロ離れた場所に行ってみた。そこは広くはないがすっかり杉林になっている。意外だったのは道を隔てたすぐそばに住宅が3件建っている事。ここは市街化調整区域では無いのだろうか。気になってきた。


2003/11/1
10時頃からカフェカブパーティに行く仕度。59年のカブは御殿場なので赤カブで行こうと思ったが、久しぶりにべスパに乗りたくなりったので1955年のべスパの用意。相変わらず燃料コックからキャブへのガソリンの流れが悪い。ホースも固く短いので出掛けに近所のホームセンターで燃料ホースを購入。青山に着いてから交換しようと思っていたが途中で止まってしまったのでそこで交換。

カフェカブは盛況。知り合いも多く10年ぶりくらいで会う方もいたし、小金井の井上さんとは初めてお会いした。ボクの59年のC100とほぼ同時期のC100が並んでいたので話しをしたかったが、オーナーが見つからない。終わりまで待たないとダメかと思っていたら先方から声を掛けて来てくれ話ができた。その方は尾崎さんと言う方で59年のC100の他にも輸出仕様のC100のスポーツキット仕様も持ち込まれていた。尾崎さんの59年は車体番号からするとボクのC100より若干後のモノだがサイドカバーは鉄製。こんどボクの59年と並べてみようと話す。しかし、旧いカブばかりでないのがカフェカブパーティの楽しいところ。カスタム車やドラッグレース仕様等色々あって飽きない。


2003/10/30
今週末はカフェカブパーティだが今日になって持ってゆくつもりの1959年のカブが手許に無い事に気付く。御殿場の実家に置いたままだった。金曜の夜か土曜の朝に取りに行っても良いがちと面倒だなぁ。今回は赤カブで行こうかな?

2003/10/28
2週間ほど前、Yahoo!Auctionに1959年の吊りカブが出品されていたが一日で出品が取り消されていたと書いたが、この吊りカブはあるマニアの方が40万円で購入したとメールで教えていただいた。その方は購入した方の知り合いでこのページを見て教えてくれた様。たしかに40万円は高いがそれだけそのカブの価値を評価しているという事でもある。

2003/10/26
御前山村の宿を朝早く発って宇都宮の森林公園に向かう。今日はジャパンカップ・サイクルロードレースhttp://www.japancup.gr.jp/という自転車のレースの見物。メイン会場周辺に車は駐車できないし駐車場からメイン会場までは上り坂なので赤カブを車に載せてきた。自転車で移動しても良いがウチの自転車はボクのもヨメのも荷台が無いので沢山の荷物が運べない。交通規制が始まる前に今日のコースを車で走り、会場から数キロ離れた駐車場に車を停め赤カブを降ろす。

二人が背負うデイパックは双眼鏡やカメラ、湯沸し道具やラーメン、スープやコーヒーにお菓子、それにクーラーボックスに入りきれなかったワイン等で重い。クーラーボックスの中もビールやワイン、昨日那珂湊漁港で仕入れた小イカで造ったマリネ等と万全?の装備。カブで走り出して数キロ行ったところでエンスト。ガソリンが少なかったのでガス欠かと焦ったが燃料コックの向きを間違えていただけ。コースになる道を走りながら選手たちはカブと変わらない速度で、上り坂ではこのカブより早いスピードで走るのだなぁと思いながら会場へ。メイン会場周辺に車は駐車できないがこういう時にもカブは便利だ。

帰りも車の混雑を尻目に戻る事ができた。カブには関係無いが自転車のロードレースは面白い。ウチがスカパーに加入したのもロードレースを見るのが目的。日本ではいまだ認知度も人気も低いので力もヨーロッパ勢には及ばない。もっと多くの関心が選手たちに向けられる様になってほしい。(興味がある方は連絡してください)


2003/10/24
昨晩のMOBIでは番組はカブ特集だったが、カブで新聞配達するCMは放送されなかった。11月1日はカフェカブパーティに行こうと思う。26日に宇都宮で行われる自転車のレースに行く事にしたので、前日は那珂湊で魚介類を買い御前山村の田舎家に泊まる。本当の目的はアクロバット飛行ではなく囲炉裏を囲んで魚介類と酒を楽しむ事なのだ。

2003/10/23
今朝もカブが出ているDo you have a HONDAの新聞配達編を録画するためMOBIの録画設定。3度目の録画でやっとウチのDVD+HDDレコーダーが毎週同時刻の録画設定ができる事に考えが及ぶ。来月1日土曜日は青山でのカフェカブパーティに行くかツインリンクもてぎで開かれるアクロバット飛行の大会に行こうか迷っている。

2003/10/21
アメリカの本社に注文していたネジ切りダイスが入荷したので社販で購入。M4-0.75とM5-0.9と云う現在では使用されていない旧JIS規格のもの。C100にはこの旧JIS規格のネジが使われているのだ。しかし日本の旧い規格の工具をアメリカから購入するっていうのも何か変なカンジだ。

2003/10/20
100株会の帯津さんが北米の部品屋で見つけて発注してくれたCT90のマフラーとマフラープロテクタが日本に到着したとのメール。

2003/10/17
今回はMOBIが録画できたがカブが出ているDo you have a HONDAの新聞配達編は放送されなかった。次週のMOBIではカブを取り上げるそうだ。顔の腫れは自然治癒。原因はアレルギー説と毛虫説があるが不明。

2003/10/12
顔の腫れはほとんど引いたのでVespaBrunchに参加。車に1955?年のべスパを載せ茨城県牛久市の会場に向かう。会場は牛久シャトーというワイナリーの芝生。まわりはBBQのできるテントがあり芝生に並べた旧いべスパのとなりで食事をすると云う趣向。ワイナリーなのでもちろんワインも飲める。べスパ好きの集まりのため他のバイクの集まりとはメンバーの傾向が大分異なりはっきり言って断然お洒落で華やか。バイクのミーティングには興味を示さないウチのヨメもここだけは参加してくれる。こんな雰囲気でカブのミーティングができたら良いなぁ 写真:Vespa Brunch

2003/10/10
Yahoo!Auctionに1959年の吊りカブが出品されていたのでウォッチしていたら一日で出品が取り消されている。気になるなぁ。昨夜寝る前にMOBIの録画設定をしたが寝ぼけていたのか撮れていない。番組でなくホンダのコマーシャルでカブが出ているDo you have a HONDAの新聞配達編を撮りたかったのだ。月曜の朝から何かのアレルギーなのか顔全体がひどく腫れて病院通いをしていた。現在は快方に向かっている様。

2003/10/02
新井さんにスカパーのカブの番組のビデオを送る。見終わったらそのまま別のカブ仲間に送ってもらおうと思う。果たしてボクのところに戻ってくるまでに何人の手を経るのだろう。

2003/10/01
松岡さんからのメールで今年のカフェカブパーティは例年の文化の日ではなく11月1日になったと知る。松岡さんありがとう。去年は行かなかったが参加者が多すぎたと聞いているので今年はあえて土曜日にしたのかもしれない。HPのイベント欄を直さねば。